読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

孤独な諸国漫遊記

神社とレトロと、時々色街

ホテル 富貴

想像以上に凄かった。

 

この一言が、このホテルに入った時の第一印象だった。

 

 

伝説のラブホテル 富貴に一泊した時の事である。

 

f:id:kodoking:20160501110654j:plain

f:id:kodoking:20160501110701j:plain

f:id:kodoking:20160501110719j:plain

f:id:kodoking:20160501110747j:plain

 

以前に フェイスブックをしていた時に知り合いのダンサーも、ここへ泊まり

 

えらく感動した。と載せていた。

 

私も同感だ。

 

部屋数も豊富でバラエティに富んでいるので

 

今度はまた違う部屋へ、宿泊したいものだ。